2016年2月29日千葉県高校入試後期理科大問7解説

2016年2月29日実施千葉県高校入試後期理科大問7の解説です。大問7は化学変化と原子・分子についての出題でした。今回は銅の粉末を加熱したときの変化を調べる実験が問われていました。実験結果から銅の質量に対して何グラムの酸素が結びついたのかをきちんと読み取れるようにしておくとグラフの問いもしっかりと書けるようになります。また銅の酸化の化学反応式も出ていましたので書けるようにしておきましょう。設問数は3題で合計13点の配点です。それでは、下に解説の動画を載せておきました。参考に学習をしてください。

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